ピタパン

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高級レストランで働くパティシエはむちぱつピタパンの豊満エロ尻。野外で無我夢中にデカ尻を鷲掴み肉棒ズドンッ!!俺の巨チンにドハマりし、ラブホの誘いに二つ返事で頷き、淫尻をチ●ポへ擦りつけてきたので・・・ sok-426735

高級レストランで働くパティシエ美女とマッチング!!デートは気合のむっっっちりピタパンでデカ尻主張!!尻ラバーの血が騒ぎ、居ても立っても居られず即エロ交渉!困惑気味の彼女にお構いなしで公衆便所で手触りバツグン尻をモミモミ・・・。恥ずかしそうにビクビク感じる生尻へチ●ポ擦りつけてケツコキ堪能!!もっと明るい場所で尻を拝み倒したく・・・そこら辺のビルの屋上で、むちむちエロ尻で生チン巨尻プレス!野外映えのド迫力尻の感触はサイコーです!!野外駐車場に車を停車し・・・フェラ尻突き出さしザーメン搾精!野外ケツ露出に興奮しっぱなしの身体は火照りっぱ!ドスケベ尻を自らフリフリ卑猥に突き出してくるので・・・SEXチャンスを逃すべく人の目を忍びビル屋上で尻ユレ青姦!!チ●ポの快感に尻肉ブルルン弾ませ身悶えイキは見ごたえバツグン!!ラブホでアヘ声ガマンせずドデカ淫尻をフリ乱し巨チンに没頭SEX!! / 高級レストランで働くパティシエはむちぱつピタパンの豊満エロ尻。野外で無我夢中にデカ尻を鷲掴み肉棒ズドンッ!!俺の巨チンにドハマりし、ラブホの誘いに二つ返事で頷き、淫尻をチ●ポへ擦りつけてきたので・・・
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小山 sok-416134

#パーソナルトレーナー 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 会社には言えないが、スペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日は運動不足で来た肉付きの大変良い小山さん、体は硬そうだ。 こういう女性は疲れさせるのが一番効果的、ハードトレーニングで責めていこうと思う。 先ずは腰に手をあて骨盤運動、フィットネスパンツのデカ尻を、ピタパンスクワットでヒイヒイ言わせる。 続いて柔軟運動、やはりめちゃ硬い、ふくよかな腹が前屈を邪魔している。 股関節ストレッチで浮き出る恥丘のふくらみ、私の股間も膨らんできてしまった。 足上げ腹筋で何気なく下腹部を触り、背筋をさせながら胸を撫でる。 えっ?えっ?とセクハラのジャブに気づきだすが、間髪を入れずにベンチトレーニング。 腹筋をさせながら股間に手を伸ばし、ポルチオあたりをさする。 「はい、意識を集中させて!」 「く、くすぐったいです!」 床に寝かせて手を引き、顔がもっこりチ●ポに当たる様に引き寄せる。 小山さんは驚いて顔をそむけるが、腹筋がヘロヘロで身体がいう事をきかない。 顔にチ●ポに押し当てながら、 「運動不足じゃなくて、欲求不満を解消した方がいいのでは?」 戸惑う小山さんを座らせて開脚させる。 オマ●コに手をあてて動かすと、だんだん腰が浮いてくる。 「こっちのトレーニングの方が上手そうですね。」 そのまま寝かせて大きな胸をマッサージ、ビクビクと反応しまくる。 「はい、イキを吸って~。吐いて~。」 吸うタイミングに合わせてキスをすると、驚きながらもメロメロになっていく。 オッパイを揉み乳首をコリコリ、小山さんは薄目を開けて身体を痙攣させて耐えている。 「オーガズムは身体にいいですからね。」 抱き起こしタンクトップをめくり、乳首をいじりながら濃厚なキスをする。 ピタパンのマ●コをこすり上げ、脚を抱えさせマン筋をなぞる、SEXは1年ぶりだという。 「時間内は誰も来ませんから、安心して集中してください。」 生パンティーの上からマ●コをこすり上げると、身体を弓反りにしてイってしまう。 悶える身体を四つん這いにして、前かがみに手を伸ばさせパンティーを脱がす。 「小山さん、健康です!しっかり濡れていますね。」 「すいません!」 マ●コに指をねじ込み、かき動かすと足をバタバタさせて「いぐ!」 トレーニングマシーンにわんわんスタイルで座らせ、チ●ポを差し出す。 「お客様のストレス発散に、トレーナーは何でもしますから。」 チ●ポをくわえ込み、むさぼるように根元までしゃぶる小山さん。 滴る汗と、口から糸を引く喉汁が混ざり合うディープなフェラチオ。 腹筋ベンチに手をつかせてバックから、運動不足のデカい尻にデカ●ンをぶち込み、敏感になったチクビをつねる。 膣の入口、中、奥へと前後運動しながら、竿先に膣肉がからむように骨盤運動で腰をまわさせる。 続けてイラマチオ、頭を押さえながら喉奥めがけて腰をふる。 ゲホゲホとむせながら喉汁が糸を引いてチ●ポをヌルヌルに潤す。 腹筋ベンチに座り焦らしながら背面座位SEX、根元まで深く差し込み乳首をつねり上げる。 タプタプと波打つ下っ腹のぜい肉、激しく腰を突き動かすと体中から汗が吹き出す。 そのまま四つん這いにしてバックから突き動かし、チ●ポを抜いて指マン。 「あ~っ!気持ちいい。」 足をバタバタさせてイってしまう。 仰向けにして正常位SEX、小刻みに身体を痙攣させ悶えるマ●コに中出しした。 「小山さん、最初は週2で体を慣らしていきましょう。」 「は、はい・・・。」 こうしてSEX漬けのリピーターがまた一人増えていく。 / 小山
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アリス sok-425857

セックスさせてくれるという噂の家政婦さんを呼んでみた。 やってきたのは、アリスさんという女性。若くて気さくな印象を受ける女性だ。厚いクチビルが色っぽ~い。 「お願いしたいことがありまして、大学の卒論で色んなお仕事の働き方についてレポートを書いていまして、簡単にカメラを回させていただいてもよろしいですか?」 戸惑いつつも、カメラ撮影を承諾してくれるアリスさん。早速、仕事に取りかかっていく。まずはキッチンでの洗い物だ。 「こういうお仕事をしているってことは、家事とかが好きなんですか? お家で自炊とか」 「はい、やってます」 「忙しいんじゃないですか? お仕事もして、自炊もするとなると」 「慣れたら大丈夫ですよ。週3くらいで働いてて」 「意外と少ないですね。一人暮らしで?」 「いや、旦那がいるんで」 若いのに人妻だということが判明した。その肩書だけでわくわくする! そして、ズボンと上着の間から、紺色のTバックが顔を覗かせ、パンチラを拝めちゃう。 「ナンパとかされないんですか?」 「いやあ、ないですよ」 「こんな素敵な方が家政婦で来たら、ナンパしちゃいますよ」 僕は談笑しつつ、パンチラを眺め、会話で距離を詰めていく。 「旦那さんは帰り、真っ直ぐ帰ってくるんですか?」 「そんなに・・・」 「やっぱ寂しいですか?」 「寂しいですよ、そりゃあ」 「ナンパとかされて、心揺らぐことはないんですか?」 「う~ん」 満更でもない様子。次は床掃除。お尻をふりふりしながらの床掃除でパンチラが一層激しくなり、パンチラというか半ケツまで見えていて超刺激的。 寝室の掃除をしてもらった時にエロい気持ちのボルテージがあがるように仕込みのエロ本が見つかり、中を読み始めるアリスさん。さらにエロイ雰囲気に・・・・・・。エロに対して、オープンな様子だ。 「僕が旦那さんだったら、絶対毎日ヤッちゃうもんなあ。絶対毎日ヤッてるでしょ」 「ヤッてないですよ。全然レスって感じ」 スケベな話題でも笑顔で返してくるアリスさん。しかも欲求が溜まってそうな表情も浮かべている。これはエロ本効果なのか?仕事熱心の彼女、相変わらずパンチラ状態のまま掃除は続く・・・。 僕はパンチラ状態のまま四つん這い体勢で掃除をしているアリスさんに対して、理性を失ってしまった。目の前のフリフリしている美味しそうなお尻にしがみ付きズボンとパンティをズリ下ろして、そのまま既に興奮でギンギンになっているチ○ポをマ○コの穴の中に突っ込んでしまった。 「えっ、ああん、ダメですよお~」 突然の僕に〇われてセックスになってしまって戸惑うアリスさん。抵抗感はあるけれど、チ○ポの快感にすぐにアエギ声を上げた。もう快感から逃れられない・・・ 僕は僕のチ○ポの気持ち良さに激しく喘ぐアリスさんを見ながら、腰を振りまくった。 「気持ちいいです」 素直な言葉を発するアリスさん・・・イヤラシイ。横向きになってチ○コをヌキサシ・・・。 大絶叫の喘ぎ声と、大きなボリュームのオッパイがピストンでゆさゆさ揺れ。ついつい見入ってしまう。揉み心地も抜群だ。 僕の腰ふりで快感状態のアリスさんは、ピクピクしながら絶頂状態! 「ア~、イッちゃう。イク!」 アリスさんが絶頂に達してもまだまだ僕の腰ふりは終わらない。絶叫と絶頂を繰り返しているアリスさん・・・。 激しく抜き差しした後は正常位の体勢でズボズボと突きまくる!マ○コの奥の方を刺激されて、大喜びのアリスさん。 あんまりアリスさんのマ○コが気持ち良くて理性を失った僕は・・・ 「あ、やばい」 「中はダメですよ~」 アリスさんがダメって言ってるけど、間に合わなかった僕は中出ししてしまった。剛毛のマ○コから垂れ落ちるザーメンはかなり濃い。 息も絶え絶え、セックスが終わった。 中出しダメって言ったのに、それでもやってしまった僕になぜかアリスさんふっきれたように・・・ 「え、まだ時間あるから、しましょうよ」 「何をですか?」 「誘ってきたの、お客さんじゃないですか。まだできますよ。こんなことされたらスイッチ入っちゃうじゃないですか」 何と2回戦目のセックスをおねだりするアリスさん。衣服を脱ぎ、ブラジャーも脱ぎ捨て、ズボンも脱いで全裸になってヤル気マンマンだ。 僕のチ○ポにむしゃぶりついてすかさずしゃぶり始め、スケベさ全開だ。 満面の笑顔でフェラとパイズリで勃起を促すアリスさん。チ○ポが大好物。大きなオッパイにチ○コをはさまれて気持ちいいパイズリ!実は経験豊かなテクニシャンなのかもしれない。 「出したらダメですよ、まだですよ!私のことも責めてください」 そんなことを言いながら股を開いて、剛毛のマ○コを差し出すアリスさん。要求通りにクリトリスをいじくられると、気持ちよさそうなアエギ声を張り上げる。 指マンを僕にさせながら自分で同時にクリトリスを触っていて、いやらしく腰をくねらせて快感に貪欲・・・。そしてまた絶頂に達した。 僕のチ○ポがギンギンになったので、再びセックス!正常位オッパイを揺らしながらまたまた喘ぎの大絶叫! そのまま騎乗位ではピストンで揺れる真ん丸のオッパイが大迫力!興奮するシチュエーション! 「まだ硬い!」 「後ろ向いてもらっていいですか。お尻見ながら動いて欲しい」 僕の要望に応えて体を回転させるアリスさん。大きなお尻とアナルが丸見えで、バックの体勢でもズコズコ。そして横向きになってのヌキサシ! 高速ピストンを浴びせて、合体部分を自分で擦るようにグラインドさせながら快感を貪るアリスさん。そして絶頂へと昇りつめる! 「ア~、それ好き。イク~」 好みの場所にチ○ポが当たっているのか、何度も絶頂。最後は再び正常位で交わって、再び中出ししてしまった。 「また出ちゃったんですか。まだイケますよね」 発射直後のチ○ポをいじくり、3発目の発射もおねだり。いやらしく大きなオッパイにザーメンを発射されると、それを満面の笑みで受け止めた。 「また呼んでくださいね。気持ちよかったです」 ヤレるという噂は本当で、3回もザーメンを搾り取られてしまった。また呼びたいが、体力が必要そうだ。 / アリス